제16회 학술교류회 발표자료

148 第3主題 現在 大韓法務士協會가 推進 中인 法務士法 改正案에 對하여 ⑴ これらのサ ー ビスについて、法務士法違反であるとの判 断 をなされているとのこと ですが、自治 体 の窓口においては、どこまでの相談に答えていたのでしょうか? いるの でしょうか。 手 続 き的な流れまででしょうか。 内 容に 関 することまでお答えしている のでしょうか。 どこまでやれば、法務士業務領域の侵害にあたり、あるいは、侵害しない 範 囲内 にとどまるのか、 教 えてください。 ⑵ また、裁判所における案 内 要因の配置などについて、法務士法違反につながりかね ないような事例がありましたら 教 えてください。 質問3. 弁護士の法務士業務への進出について、2018年に弁護士の登記 ・ 競 売 業務を 支援する目的で、大韓弁護士協會が、登記·競 売 弁護士會を創設(會員 数 953 人)し、本年8月19日付大韓弁護士協會誌749 号 には、同會のキム ・ ミョン チョル會長によるコラム記事「登記業務、難しくない」が 掲 載されるなど、弁護士 による登記分野への進出は、組織的に行われているように見受けられます。 一 方で、法務法人による登記事件の一括受注によるダンピング、登記ブロ ー カ ー の 介入などの弊害も生まれていると思います。 弁護士による登記業務への進出の 現 状 と、協會としての今後の 対応 策について、 教 えてください。

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