제16회 학술교류회 발표자료
第16回 韓·日 學術交流會 (2019. 11. 15.) 151 日本側の追加質疑に 対 する回答(テ ー マ2) 大韓法務士協會 法制硏究所 法制硏究委員 李 勳 求 <質問 1-1> ⑴ 韓 国 の法務士が 担当 している業務の範 囲 は、大きく分けて法院 ・ 検 察 庁 提出書類の 作成(法務士法2 条 1 号 、2 号 )、登記および、その他登記申請書類の作成、登記供託事件 の申請代理(法2 条 3 号 、4 号 )、競 売 ・ 公 売 事件に 関 する入札申請の代理(法2 条 5 号 ) の三種類に分かれると考えますが、受託する事件の 数 で見たとき、どの分野が減少傾 向にありますか? <回答> 大法院と大韓法務士協會では法務士が 担当 する業務の種類別に細分して統計を作成す るか、管理していませんが、法務士の受任件 数 は全般的に減少傾向にあると把握されてい ます。 <質問 1-2> ⑵ 受託事件が減少傾向にある場合、それに 対 して協會として取っている 対 策があれば、 ご 教 示ください。 <回答> このご質問は、下記ご質問3に 関 連がありますので、ご質問3に 対 する回答をご 参 照く ださい。
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