제16회 학술교류회 발표자료
74 第2主題 司法書士 業務와 관련된 最近의 立法動向 等에 對하여 を及ぼすと予想していますか? 質問 4. ‘司法書士の使命’を司法書士法に明文で規定する法改正をすることになった趣旨と 背景および、上の使命規定の新設により、今後期待する 効 果はどんなものですか? 質問 5. 2016年第13回韓日 学 術交流 会 でニシザワ トシユキ 研 究員は、司法書士の本人 確認は‘司法書士制度の未 来 のための基盤整備’を大切にしたものであり、オン ライン申請時に司法書士の役割と 権 限の 拡 大を目的とするものとのご 説 明で したが(第13回 当 日印刷物41頁 参 照)、司法書士の本人確認によりオンライン 申請時、司法書士の役割と 権 限が 拡 大する可能性があるという点に 関 して、そ の意味と 実 際的な評 価 はいかがですか? 質問 6. 韓 国 ではロ ー スク ー ル制度の導入により 毎 年弁護士 数 が急激に 増 加し、弁護士 業界の競 争 が深化する 状 況であり、 将来 的に弁護士による登記領域への進出 増 加が現れています。 貴 国 の場合はどうなのか、そして弁護士の登記領域への進 出に備えて日本司法書士 会 連合 会 の 対応 方案を 検 討または準備をしていらっ しゃいますか?
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