제20회 학술교류회 발표자료

第20回 韓·日 學術交流會 (2025. 11. 21.) 211 「日本登記法学会」の設立過程と 活動現況について(資料要請) 大韓法務士協會 法制硏究所 前任 硏究所長 安 甲 濬 ○ 日本司法書士会連合会は第12回日·韓学術交流会である2015年度に私どもに対して「韓 国登記法学会の設立および現況と活動について」発表要請をいただき、私どもから当時 韓国登記法学会総務理事であるカン·ドンギル法務士が発表されたことがあります。 ○ その後、日本でも日本登記法学会が設立され、活発な研究活動を行っていると認識し ています。 この機会に日本の登記法学会設立過程と主要定款内容の紹介と最近の 活動現況、そしてその学会と日本司法書士会連合会との関係、学会における司法書 士の役割などを調べることによって韓国の登記法学会の活性化と学会内における 法務士の役割増大、登記分野研究に外部大学教授、弁護士などの参加誘導方案など に参考にしたいと思っています。 ○ 具体的な資料要請事項 1. 日本登記法学会の設立趣旨および経過 - 司法書士や日本司法書士会連合会の設立過程における役割は - 設立当初の会員や役員の構成分布は - 設立趣旨文と設立経過の要旨 2. 学会定款規程の主な内容 - 学会会員の種類と資格

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