제14회 학술교류회 발표자료

第 14 回 韓 · 日 學術交流會 (2017. 11. 17.) 113 都市に空家が増加する主な原因としては 、 旧都心の衰退とともに再開発 ・ 再建築など大規模整備事業が次から次へと進められ 、 それにともなう移住の 増加と撤去の遅延 、 またはニュータウン事業が空回りをするか 、 再開発 ・ 再 建設事業の中断などで老朽化した空家として残っている事例を挙げることが できる 。 2016.11.1.基準の大韓民国合計空家1,120,207戸のうち30年以上にな る老朽化した住宅は 、 337,499戸(30.13%)であるが 、 このように劣悪な状態の 空家の中には 、 現在の税金制度が 、 空家を撤去して土地状態になれば重課税 される構造であるため 、 空家の所有者が撤去しないで再建築や再開発を待っ て放置する事例も多い 。 しかし反対に 、 ニュータウン団地が多い地域には 、 新築されて未だ5年に ならない空家も多いが 、 これは当該地域の需要を超える供給による未分譲が その原因と把握される 。 ② 急激な高齢化 農村は高齢化と人口の減少によって空家が増加しており 、 高齢化が急速に 進み 、 空家は今後さらに増える見通しであるが 、 その主な原因としては 、 高 齢化にともなう所有主の死亡があげられる 。 国連は満65才以上の高齢者人口が全人口の7%を超えれば高齢化社会 、 14% を超えれば高齢社会 、 20%以上であれば超高齢社会として分類する 。 2016.11 .1.基準で韓国民合計49 ,855,796人のうち 、 65才以上の高齢者は 6,775,118人と13.6%に達し 、 韓国も高齢社会に近づいており 、 統計庁が現在 の傾向であれば 、 韓国は2026年ごろには超高齢社会に入ると見ているほど 、 速いスピードで高齢化が進んでおり 、 空家もそれだけ速いスピードで増加す るものと見られる 。

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