제14회 학술교류회 발표자료
第 14 回 韓 · 日 學術交流會 (2017. 11. 17.) 227 日本司法書士 会 連合 会 の民事執行法改正のための努力に関連して 、 民事執行法改正について 、 5つの中間ポイント(①債務者財産公開制度の実効 性の向上 、 ②不動産競売において暴力団員の買収防止対策 、 ③子供の引渡し強 制執行に関する規律の明確化 、 ④債権執行事件終了をめぐる規律の再検討 、 ⑤ 差押え禁止債権をめぐる規律の再検討)を指摘しましたが 、 れについて詳しい紹 介および関連資料を頂戴できればと存じます 。 Ⅲ. 最後に ここまで非訟事件における日本の司法書士の役割と地位について 、 詳細な発 表と 、 また追加質問に対しても 、 詳しくご準備いただき 、 参考できるご回答を いただきました日本司法書士 会 連合 会 副 会 長 小澤 吉德(Ozawa Yoshinori) 様 、 常任理事 蒔山 明宏(Makiyama Akihiro)様 、 それから神奈川県司法書士会 星野 務(Hoshino Tsutomu)会長様に 、 心より感謝申し上げながら 、 本討論を 終わらせていただきます 。 ありがとうございます 。
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