제14회 학술교류회 발표자료

254 第 4 主題 非訟事件 에서 司法書士 役割 과 地位 에 關 하여 ⑵ 非訟事件における司法書士の役割と今後について 非訟事件は行政手続的側面が強い特性があるとしても 、 非訟事件においても 司法書士が代理権を取得すれば 、 当事者代理人として陳述または弁論をしなが ら 、 積極的に役割をすることができると思われますが 、 発表文では 、 代理権は 大きく問題にならないとされております 。 日本では簡易裁判所の民事事件を除いては 、 非訟事件で司法書士の代理権取 得については 、 立法を試みないとしたら 、 非訟事件の業務領域拡大推進のため に 、 いかなる対策を計画していますか? ① 司法書士は 、 行政機関に提出する各種申告 、 申請 、 請求などは行政書士 の業務であるため 、 司法書士は取り扱わないということですが 、 司法書 士と行政書士の業務が明確に区分されており 、 司法書士は行政機関に関 連した業務は全く取り扱わないのですか? ② 司法書士は登記申請に関連して 、 登録税免許税の納付は代行であり 、 そ の代行業務に対して報酬を受け取るわけではないということですが 、 で あれば登録免許税を納付するために当該官庁に登録免許税の申告は 、 当 事者が直接申告するのですか? でなければ司法書士が委任状をもらって 申告しますか? ③ 当事者の住民登録抄本または帰属関係証明書(戸籍謄本)等 、 発行の申請 および民法の法人設立登記のための許可書の申請も 、 行政書士の業務と みて 、 これについては 、 司法書士は業務を取り扱わないのですか? A. 先程述べたとおり 、 司法書士が関与する非訟事件の殆どが家事事件手続法別 表第一に列挙される事件であり 、 中でも中心となるのが成年後見の後見開始 の申立てです 。

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